repainting 〜 and one

 

楽しかったrepainting tourが終わりました。

まずはお疲れさま。そしてたくさんのワクワクをありがとう!

 

わたしの初日は名古屋だったんですけど、公演を見たあとの興奮がすごくて。

感想を手紙にぶつけてふうまくんに送りました。笑

だからその興奮をほとんど消化してしまっていて、ブログをなかなか書けずにいたというのが事実です。

自分の行動の早さにたまげました。ふうまくんに届いてるといいな。

 

でも、やっぱり記録にも残しておきたいな〜と思うので少しだけ。

 

ツアーが始まる前。

ふうまくんが「今までのSexy Zoneはどこにいってしまったんだろうと思う人もいるかもしれない」ってしきりに言っていたことがすごく印象的だったんだけど。

ここから高みを目指すということは何かを変えなければならないということで。

変わらなければならないということで。

それを受け入れてもらえるのかっていう不安がチラチラと見え隠れしていて。

誰も置いてけぼりにしたくないふうまくんだから、"塗りかえる"ではなくて"塗り加える"という選択をしたところをらしいなぁなんて思いながら、このツアーが成功すればきっとまた高みを目指すための自信がつくんだろうな、がんばれ!がんばろう!楽しみ!って、わくわくする気持ちがとても大きかったのを覚えています。

 

今回のコンセプトと照らし合わせながらアルバムを聴いて、ここから出発するのならUnrealityで始まったらいいなって思っていました。

リアルを生きる力をくれるSexy ZoneがUnrealityでこのライブに1番最初の色付けをする。まさに挑戦的。

それがこんなにバチコーンとハマって、本当に興奮した。

 

歌詞やダンスの後ろで世界観を支えるサウンドにまで目を向けて、こだわって、自分たちの色を増やしていく。

素晴らしい『作品』だな、とコンサートを見て思ったのは初めてです。

 

札幌初日のセットリストを見ましたが、O.N.E.で終わってるんですね〜〜!

セトリの変更後は前半の締めに持ってきていること、そしてアンコールの締めはSexy Zone

マリちゃんがしてくれた「Sexy Zone→xyz one」のお話をふと思い出して鳥肌が立つ。

O.N.E.を別のところで歌っても最後はoneをもってくる。またここから始まるんだな〜〜!!!!

ここからONEを掴みに、始めたくて始めたくてウズウズしてるSexy Zoneが本当に好き!

 

 

"repainting" その名の通り、公演を重ねる度に新しい色が加わっていった。楽しかったな。

目まぐるしく成長していく彼らから片時も目が離せない。離すつもりもない。

oneから始まる新しい旅路にワクワクしながら今日もSexyの虜です。

 

 

10歳になったアイドルのふうまくんへ

 

 

初めて見たときは『かわいい顔の子だな』という印象だった気がする。

でも健人くんのほうが好みだなぁって、それが素直な感想。

 

Hey!Say!JUMPのバックにずっとついていたから好きじゃなくてもふうまくんの成長はある程度見ていた。

自信がついていくにつれて健人くんとふたりで目立っていくようになって、本人も言っているけど、調子にのっていましたね。笑

 

そんなふうまくんのことをずっと苦手だったし、デビューしてからも不機嫌そうな君を見ては嫌な気分に何度もなった。

笑わない、踊らない、そういうふうまくんを正直好きではなかったです。

 

Hey!Say!JUMPが少クラを卒業してから、Sexy Zoneを見る機会がグッと減りました。

Sexy Zoneが一番大変な時期をわたしは知らない。

Sexy Zone大変そうだな〜ぐらいにしか思ってなかった。

だから彼らがどんな思いで、どんな顔で、どんな歌を歌っていたのか知りません。

 

Cha Cha Cha チャンピオンがリリースされた頃、有岡くんと高木くんがやっているラジオでふうまくんのお話がありました。

『風磨はほんと上手いよね』『先輩にご飯連れてってくださいよ〜ってくるの』

2人が楽しそうに話しているのを聞いて、ふうまくんって悪い人じゃないのかもな〜と思い始めた。

 

年末のMステスペシャルで5人揃ってステージに立つ姿を見たとき、衝撃が走った。

かっこよかった。5人並んだSexy Zoneが。そして、ふうまくんが。

あんなに嫌いだったのに。かっこいいと、そんな風に思った自分にありえないほどの衝撃をうけた。

 

それからは早かった。YouTubeでいろんな動画を見てどんどんどんどんふうまくんに心を奪われていきました。

嫌いだったはずのふうまくんを好きだと思ったとき、あのときの胸の高鳴りは一生忘れない。

 

ふうまくんを好きになって人生が変わったなぁと思うことがたくさんあります。

何も知らずに嫌いって言うのをやめた。

人のいいところを探すようになった。

褒めるようになった。

そしたら、世界が明るくなった。

ふうまくんにね、教えてもらったことがたくさんあるよ。

 

思っていたよりもかわいくて、

思っていたよりも繊細で、

思っていたよりも優しくて、

思っていたよりも頑張り屋さん。

 

人にやいのやいの言われると傷ついてしまうくせに、Sexy Zoneの為ならその役割を買って出るところとか

自分の思いを叶えるために真っ直ぐで一生懸命なところとか

シャイでちょっと棘のある言葉をかけてしまうところとか

大人っぽく見えて、実は年相応の考え方を持っているところとか

言葉でも行動でも示せるかっこいいところとか

 

あげていけばキリがないほど好きなところがたくさんある。

好きになってから間もないけれど、それでも2年経ちました。

好きになったときよりも今のふうまくんがずっとずっと好きです。

ふうまくんがアイドルとしてしてきたことを知っているようで全然知らなかったんだなあと好きになってから思います。

数え切れないほどのワクワクとドキドキをありがとう。

アイドルになってくれてありがとう。

わたしの目にとまるところで活動してくれてありがとう。

踊っていてくれてありがとう。歌っていてくれてありがとう。

 

嫌いを好きにひっくり返すふうまくんのパワーを信じてる。

日本中を、世界中を、虜にする日も遠くないよね。

ふうまくんが夢を掴むその瞬間を楽しみにしています。

そして、ふうまくんが届けてくれる夢を楽しみに楽しみにしています。

 

 

ロマンティックに勝利をつかめ

君にしかできない鮮やかさで

ドラマティックに笑顔を見せて

世界中が君に見とれている

 

 

10周年おめでとう!大好きです。

 

ちねんくんのことがすき

 

初めて見たときは、小さくて眩しくて甘えん坊でかわいくて。

でも堂々と歌って踊る姿はとても13歳とは思えないものでした。

そして少し緊張しながらカメラを覗く姿は13歳そのものでした。

10年経ってもグループの中で1番小さくて、変わらないそのかわいいタレ目で人を見上げて覗き込んでは甘えている。

わたしはちねんくんが大好きです。

 

わたしにとってちねんくんは本当にかっこいい人です。

ダンスに誰よりも誇りを持っているところ。

やるからにはかっこよく!といつもスター性にこだわるところ。

出来ないことは出来るようになってから披露するプライドの高さ。

努力をひけらかさないスマートさ。

そういう、ちねんくんのかっこいいところがほんとにほんとに大好きです。

 

そして、ちねんくんは優しい。

争いごとが嫌いで、穏やかな人。(でも品のない行動に対してあまり好意的ではないからクールだなと思います)(余談です)

高校生のころ、当時不安定だった裕翔くんのそばにずっといたエピソードは外せない。

教室も、トイレも、学食も。

 

ちねんくんは涼介のことが大好きですよね。

涼介が泣いていたら隣で涙を流すぐらい。

高校生のころのやまちねはなぜか両思いになることがなくて。

ちねんくんはやまにラブコールを送り続けていたのに、

やまからラブコールを受けはじめるとそっぽを向いていた記憶があります。

常に愛が一方通行で、それも面白かったんだけど。

でもそれってもしかして、ちねんくんが裕翔くんのそばにいたからなんじゃないかなって。

最近気付いて。

正確にはお友達が気付いたんですけど。

それに気が付いたとき、大絶叫しましたね。(やまゆとは高校生のときものすごく険悪な仲でした)

大好きな涼介と少し距離を置いてまでずっと裕翔くんの隣にいたんだなあ、と知ってゆりゆとの尊さが身にしみます。

確かにあの頃のメイキングはゆりゆとがずっと一緒にいたもんなあ…

 

ちねんくんが「なんでかわからないけど周りが僕に優しい(笑)」って言うの、すごく好き。

なぜか甘やかしたくなってしまう、スイートな色気が好きで好きでたまらないんです。

ぱっと見甘やかされてばかりのちねんくんが、こうやって周りに優しいから愛されるんだろうな。

一番近くでその優しさをたっぷりもらってきたやまゆとが永遠にちねんくんを甘やかすのは極上のトリオ。

 

それと同時に、ずっとずっとどこか目の奥の笑わないちねんくんを見てきました。

いつも笑顔で泣き顔なんて見せやしないのに、どこか冷たく感じるところがあって。

きっと静岡から上京したとき、少年だったちねんくんはうまく馴染めなかったんじゃないかなあ。

東京が冷たく感じて、人に心を許すことをやめて。

自分に深く踏み込ませることをしない。

あの小さな体は東京の空気を抱えきれなかったんだろうなと。

そんな風に思っていたら、最近の雑誌で「もともと人懐っこい性格だったけど知らない人がたくさんいる東京にきてそれが出来なくなった」と言っていて。

やっぱりそうだったんだと知ったとき、ちねんくんはどれだけ強い人なんだろうと思ったし、あんなに強く見えるけれどやっぱりわかりやすくて弱さもちゃんと持ってる男の子だったんだなと感じました。

ちねんくんはSexy Zoneの聡ちゃんやSixTONESのほくとくんを静岡ジャニーズとして気にかけていて。

そんな言葉を聞いたとき、すごく胸がキュンとした。

嬉しいような苦しいような気持ち。

きっとこっちに出てきたときの苦しさや冷たさをちねんくんは知っているから、後輩たちのことも気にかけたんだろうとおもう。

静岡への愛もすごく好きだけど、それよりももっと深いところにあるちねんくんの優しさがあたたかくて、大きくて、まるで富士山みたいです。

本当にだいすき。

静岡ジャニーズでユニット組んで何かやってね!待ってるよ!

 

最近のちねんくんはよく泣きます。

年末のMステで「ちねんがワンワン泣いた」とメンバーから聞いたときはびっくりしたなあ。

それと同時に嬉しくて。ちねんくんがメンバーの前で背伸びせず、飾らない最年少になれたことが嬉しくて。
わたしはいつからかずっとちねんくんのことが好きでした。

やまの隣でいつもニコニコしているちねんくんに数えきれないほど元気をもらってきた。

やまはとってもわかりやすい人で、1人で何でも背負ってしまう人で、見ているこっちが苦しくて苦しくてたまらなくなるときが何度もあった。

好きなアイドルを見ていたら苦しくなるなんて本末転倒なんだけどね。

やまってなんかそういう気持ちにさせるんです。

そういうとき、ちねんくんってあっけらかんとしてるんですよね。

何年か前のコンサートでやまがヘトヘトなときがあって、見ているこっちがつらくなってメソメソしていたとき、ふと見たちねんくんが1人でコンパスみたいな動きをしてて、思わず笑ってしまったことがあります。

いつもそう。やまにはやまの頑張ってる姿を見て頑張ろうと思わせてもらってきたけど、

ちねんくんにはちねんくんの笑顔や楽しそうな姿に何度も元気付けられてきたなと思います。
今考えればちねんくんだっていろんなものを背負っていたはずなのに、

わたしが見てきたちねんくんはいつも笑顔だったしキラキラしていたし楽しそうだった。

どこか物事を俯瞰で見ていて、堂々としている。
ちねんくんは強い人でした。今も強い人です。

「人前で泣かないと決めている」24歳になったちねんくんはそんなことを教えてくれました。

この言葉を目にしたとき、ああやっぱりそうだったんだといろんな思いが溢れてきました。

そんな風に思いながらここまでやってきたこと。

大人にならざるを得なかったこと。

でもデビューして10年経ってやっとその張り詰めていた糸をプツンと切ったこと。

人前で涙を流せるくらい今のちねんくんが見ている世界はちねんくんにとって温かくて優しいものなんだと思います。

それがとっても嬉しくて、嬉しくて、嬉しくて。

冷静に保ってきたそのポーカーフェイスを脱ぎ捨てられるようになってどんなに楽になったかな。ほんとによかったね。

 

ここ最近のちねんくんを見ていてすごく変わったなと思うことが多いです。

氷が溶けたような、鉄の鎧を脱いだような、なんだかすごく人間味に溢れる人になったなぁと。

多くを語ることのなかったちねんくんが今いろんな思いを話してくれていて。

会話の中でぽろっとこぼれるように本音を話すんです。

そんなこと今までなかったのにね。

それがどれもわたしが見てきたちねんくん、そのまんまなんですね。

なんだか当時の答え合わせをしている気分です。

こんなに人間らしいちねんくんを見れるとは思ってなかった。

でもわたしは今まで見てきたちねんくんも、今こんな風に変わったちねんくんも、全部全部大好きです。

変わっていくアイドルをこんな風に愛せるのはなかなかないことだと思うので、この気持ちを大事に大事にしたいです。

 

ちねんくん。ファンはね、知ってるんです。ちねんくんがそんなに強くないこと。

そしてとっても強いこと。

バレてないと思ったら大間違いだからね。

目の奥が笑っていないときのちねんくんもこんなに好きだと思えるのは、ちねんくんが自分のことをずっと好きでいてくれているからです。

ジャニーズであることに誇りを持って、ダンスにプライドを持って、自らが立つステージを愛しているからです。

自分を愛せないちねんくんを見たことがない。

踊ることがつまらなそうなちねんくんを見たことがない。

それがちねんくんをずっと好きな理由です。

こんなにずっとずっと好きでいさせてくれてありがとう。

そしてこれからもずーーーーーっと大好きです♡

 

Sexy時代を迎えに

 

 

変わりゆく時代の中でも変わらないでよ

 

 

Congratulationsので歌われる、わたしの大好きな歌詞。

上手く言葉にするのは難しいけれど変わらないことに愛を見いだしてるところは正直ある。

今まで売れてきたグループはどれも変化なくしては語れないだろうとおもう。そしてその変化を嘆くおたくをそれなりに見てきた。結果を出すためならばそれぐらいの犠牲も致し方ないはずなのです。

そして今まさにSexy Zoneは変わろうとしている。でもそれに愛がないのかと言われたら十分すぎるぐらいにあるんです。

 

ツアーのネタバレになってしまいますが、最後の挨拶で

Sexy ZoneはNo.1を獲ります。そのためには冒険をしないと辿り着けません。自分を変えたいと思うとき、全ての色を変える必要はありません。自分らしさを大切に、新しい色を塗り加えていけばいいんです。でも今僕らが見ている、絶対に変えたくない色もある。

そう力強く5人が語ってくれました。(ニュアンスですが)

自分たちの欲しいものを掴むには今のままではいけないと気付いたこと。今の彼らを愛するファンがいること。手離したくないこと。それでも変わる勇気ある決断をしたこと。もう、歩み始めていること。

 

わたしがSexy Zoneのファン、いわゆる「セクゾ担」になったときにはもう変わり始めていたとおもうのでこんな話をするのは筋違いなのかもしれませんが、今いるファンを誰一人置いていくことなくてっぺんまで駆け上がろうとしている彼らにはたまらなくSexyさを感じます。

連れていきたいと思ってもらえていることにとてつもない愛を感じて。

そして何より全て言葉にしてくれる。いつもそう。Sexy Zoneは言葉をくれる。言葉じゃないと伝わらないことがあるって知ってる。喋らないことで守れるものはたくさんあるはずなのに、それでも言葉を使うのはファンを守りたいから…なのかな。なんて。

 

わたしはとんでもないグループを好きになってしまったなとつくづく思います。

こんな気持ち、一生のうちに感じることができて幸せです。Sexy Happy!

Sexy時代を迎える準備は万端です!Sexyと切り開く未来、わくわく!

Shot of tequilaのすヽめ

突然ですが!わたしはMy Lifeが大好きです!!あの世界観が好きです!!そしてなにより歌詞が大好きです!!!!誰が書いたんだっけ?あ!菊池風磨くんて言うんですか!へえ〜〜〜〜〜!!!平成に産み落とされた天才ですな!!!!!平成の夏目漱石!!!!!そんな菊池風磨くんのソロ曲で大好きなMy Lifeを勝手に解釈していこうとおもいます!!なんか曲調が好き〜〜っておもってるあなたを、この歌の真の沼に引きずり込みたい所存です!!!!

 

この曲が初めてお披露目されたのは菊池風磨くんのソロコン風 is I?でした。曲名だけは先に発表されていて。『My Life』の文字を見て大半のおたくは「エモい〜〜〜;;」「絶対泣かせるやつやん;;」とふうまくんのこれまでの人生を歌ったどバラードだと思っていました。ところがどっこい、蓋を開けてみると全然違う。おしゃれ・エロい・天才。この3つの単語さえあればMy Lifeは語れます。そういう曲でした。初めて聞いたときの感想は「えっ…なんかめっちゃ…幸せそう……エロい…」そうしてどんどん沼にハマっていくわけです。

 

First time 目が合って刹那に感じた
Last time 恋愛 君以外はもういない
From 太陽"Shot of tequila"のお誘い
さざ波 HにRhythm刻む

First timeがいきなりLast timeに感じるこの刹那的な一目惚れから始まるところ。登場人物のヒロインを『太陽』と表現するところから始まる。好きです。ねえ、みなさんはさざ波の音がHに聞こえたことあります??わたしはないです!!!ふうまくんは耳までおしゃれなんだな〜〜〜!!!!!

 

It was a dream but it wasn't a dream
溶けるほど愛す You are like an ice cream
I wanna spend the life with U

(ここに登場するice creamが後々tequila並みに効いてきます)

 

Baby I love you and just want you
二人ならお似合い
Got me feelin' like...
Welcome to the good life
Welcome to the good life
Bye-bye なんてもう二人は言わない
隣で So say good night
God me feelin' like...
Welcome to the good life
Welcome to the good life

「なんていうかその…Welocome to the good life って感じ?」

 

"Shot of tequila"が効いてきた?
よろめく君がまた聞いてきた
太陽の合図で Say cheers

2番のAメロがすでに天才。怒涛の伏線回収劇の幕開け〜〜〜!!"Shot of tequila"のお誘いをしたのは紛れもなくヒロインなのに、よろめいちゃうんですね……ヒロインがめちゃくちゃしたたかなのがわかります。「効いてきた」と「聞いてきた」がかかっている細かい作り込みもふうまくんが作詞したんだな〜ってわかるところです。ふうまくんは気付かれるか気付かれないかそのギリギリのラインを攻めてくる。余談なんですけど、ソロコンでこの曲をやったときはよろめく君が〜のところだけスクリーンがモノクロになるんです。これもきっとふうまくんのこだわりだと思う。1番でヒロインを太陽と比喩したのを覚えていますか!!太陽の合図でSay cheersなんですよ!!太陽の合図でおっぱじまる〜〜〜〜〜!!!!ヒェ〜〜〜〜〜!!ここまでずっと太陽ペースです!!!実にしたたか!!!!!!

 

Sorry さざ波二人の裾濡らす
"Oh wait..."なんてわざとらしく呟く
言い訳工作して脱がせ合う
このまま君を Escort to the room

さっきまでHにRhythm刻んでたさざ波が脱がせ合う言い訳を作ってくれるんですよ…エロい。Hなさざ波のせいにして脱がせ合うのほんとにエロい。

 

It was a dream but it wasn't a dream
溶けていく 共に We are like an ice cream
I wanna spend the life with U

はい天才〜〜〜〜〜〜〜!!!わたしがこのMy Lifeの中で1番すきな表現がこのice creamを使ったところです。1番で甘い君を溶けるほど愛すだったice creamが、2番では2人が愛し合って甘く溶け合うice creamになっているんです!!2人の関係性の変化をice creamで表現するのはおしゃれすぎる。ice creamひとつで甘い 溶ける 愛すを表現してしまうふうまくんは紛れもない天才。さらにふうまくんは2017年の初め、自分にキャッチコピーをつけるなら「一年中アイスを愛ス」と言っています。一年中愛されるice cream(=太陽)しんどい……

 

Baby I love you and just want you
二人ならお似合い
Got me feelin' like...
Welcome to the good life
Welcome to the good life
Bye-bye なんてもう二人は言わない
隣で So say good night
God me feelin' like...
Welcome to the good life

染めていく Sunset 求める You said
潮 月より君満たすこと優先
またじゃれ合い 抱き合い 性懲りもない
刻む Beat 加速して果てたい

日が暮れてからの求める You said…oh……これは…。ここはわたしの深読みですが(まあこのブログが全部深読みなんだけど) Sunsetが太陽とかかっていて"染めていくSunset=君が(僕の心を)染めていく/求める You said=君も僕を求める"でここで両思いなことが表現されているんじゃないかな。そしてMy Lifeのエクスタシー!!刻むBeat加速して果てたい!!!!この一節にとてつもない愛を感じるのはわたしだけでしょうか?潮月よりも君を満たすこと優先するふうまくんのどエロい刻むBeat加速して果てたい!!!!!愛!!!!!こんなどエロいフレーズもおしゃれに仕上げてくるふうまくん、さすがです。だいすきです。

 

偶然じゃない運命に Dive

ずっと僕のそばにいて 笑っててMy Love
Let me hear your voice...
離さない My Love
永遠に My Love
いつもいつだって思うよ
Baby baby 愛してる
Let me hear your voice...
いつまでも My Love
このままで My Love

「なんていうか…」ってずっと曖昧にしてたのにクライマックスですごくストレートにMy Loveって何回も言うのずるい。「Welcome to the good lifeって感じ?」なんて余裕かましてたくせに最後の最後でMy Loveに「あなたの声聞かせて」って優しく言うのめちゃめちゃずるい。ていうか登場する英語がいちいちエロい。FaKeで君の噓偽りも飲み干してきたふうまくんが、But...で今さらDon't lie to meって言ってきたふうまくんが、ずっとそばにいてって離さないって歌うのもうクる〜〜〜〜〜!!!!

 

このあと歌詞にはないんですけど曲の1番最後がこんな風に終わるんです。

It's gonna good night
Welcome to the good life
...hhhh

……?!??!太陽がずっと誘ってたはずなのになぜかふうまくんがWelcomeしてたのずっと引っかかってたけどストンと腑に落ちるんですね………ふふふって含み笑いして終わるふうまくんすご………えっ…これは……こうやって人の心奪っていくふうまくんが本当にすきです………めっちゃ天才……(It's gonna good nightはちゃんと聞き取れてるか定かではないです)

 

ここはかなりの余談ですが、ふうまくんは詩を「誰かに手紙を書くような気持ちで」書いているそうです。My Lifeは誰かに向けた手紙のような歌というよりはどちらかというとドラマチックな物語のような歌です。わたしはふうまくんはきっとこのドラマを作るとき登場人物のイメージをかなり固めただろうなとおもいます。そしてふうまくんはそういうときのヒロインは自分の大切な人(以下:もあ)にするんじゃないかな〜って、勝手に想像してる。どんなラブストーリーを描いてもヒロインはもあしかいないって思う人だろうなって、勝手に思ってる。そんな風にふうまくんのことを考えてはまた好きになります。(もあとは?って人はソロ曲の…moreを聴いてみてね)

 たった4分間でこんなに作り込んだ物語を作り上げてしまうふうまくんは本当に本当にすごいです。ふうまくんが天才すぎて頭抱えてる。ふうまくんの織りなすラブストーリーは格別です。そして是非、いろんな方に何度もShot of tequilaをおかわりしていただけたらな♡歌い手によってはワンナイトソングにもなり得るこの曲も、ふうまくんが歌うとそうならないから不思議。ふうまくん、夢つまりすぎでしょう…ああ…ふうまくんって人は……これだから好きです……ふうまくんほんと天才ですよね…

 

 

あれれ、ふうまくんのこと好きになっちゃいました?もしかしてふうま担ですか?それはそれは……

 

Welcome to the good life♡

めんどくさい古株気取りのおたくがHey!Say!JUMPの10周年コンサートに行ったお話

 

突然ですけど、古株名乗るおたくってめんどくさいですよね。懐古厨とか更にめんどくさいですよね。実はそれ、わたしです。昔を美化してよかったな〜よかったな〜って言うやつ。

わたしは探Qで存在を知り、その後じわじわと沼にハマっていったタイプの山田担だったのでどこが完全なる始まりなのかはイマイチわかってないです。じゃんぷの古株を名乗ったら多分いろんなところから刺されます。永遠の新規ってやつです。だから古株気取りと言った方が正しいかも。でもそんなおたくも10年見てきたんです、Hey!Say!JUMPを。初期の記憶は薄けれど、年月にすれば10年なわけです。

ま、そんなのは前置きなんですけど。

 

今回9/16のアリーナ公演と1/1のドーム公演に縁があって参戦することができました。本当に泣いた。とにかく泣いた。

アリーナ公演ではまさかあんなに懐古してると思わず、昔の歌盛りだくさんでやってくれて、一種のイントロドンみたいになっていて。もうライブのほとんどの時間叫んで歌ってました。すごく楽しくて。あのときの歌!この歌こんな時に聞いたなあ!懐かしい〜〜〜!!これがほとんど。これで楽しかった。歌聞いて泣くのはなかったけれど、最後の挨拶でうるっとしてしまいました。

ゆうやが「たくさんの団扇をありがとう。お家で僕たちのことを思って団扇を作ってくれている時間を思うと、本当に愛しい」と言ってくれたこと。思い出す団扇の海。ライブの演出なんて目もくれず自分の団扇を見てもらうことにみんな命をかけてたこと。きっとじゃんぷだって覚えてるはず。だけど今、こんな風に作ってきた団扇を喜んでくれて、カンペを読んで喜んでくれて。そんな風に思ってくれるまでになって、とってもとっても嬉しかった。

ゆうとくんが「僕たちを育ててくれてありがとう。みんなありがとう。スタッフのみなさんもありがとう。メンバーもありがとう。」と言ったときは衝撃的だった。スタッフさんにありがとうなんて、Hey!Say!JUMPのライブで、ゆうとくんの口から、こんなに心のこもったありがとうが聞けるなんて。あんなに刺々しかったゆうとくんの喋り方に余裕があって、頼もしさを感じた。ゆうとくんがこんなに頼れる男になっていたとは。ジーンときた。

ちねんくんは「10年前の僕は13歳で何も知らなかったけれど自分には何でもできるって自信があった、10年の間にいろんなことを知るうちに不安な時間が増えてきて、みんなの力を大きく感じるようになった」って言ってました。自信に満ち溢れた堂々とした佇まいの14歳を知っている。本当に何も怖くない顔をしている。眩しいほどの輝きを持っている。それから高校生活を経て、だんだんとその自信に満ち溢れた眼差しが減っていったのも知っているんです。ちねんくんはいつも笑顔だけれど、目の奥が笑ってないなあって。そんなことを思うことが増えて。わたしはそんなちねんくんも大好きだったけれど、やっぱり心から笑っているほうが何倍も好きだなあ。最近のちねんくんを見ていて、変わったな〜って思ってたんです。よく笑うようになったな〜って、ファンを見る目が優しくなったな〜って。そしたらみんなの存在を大きく感じられるようになりましたって、そんな風に言うんです。ちねんくんはいつも言葉にしない人で、多くを語る人じゃないのに、10周年でちゃんと言葉にしてくれた。ここぞというときに言葉をくれるからグッとくる。ファンがちねんくんのこころを支えられたんだなあって知れて、こんなに嬉しいことはないです。言葉にしないから何を考えているかわかりずらいし、すごく強く見えてしまうけれど、なんだかんだわかりやすい159cmなんだって思ってまた愛おしく、好きになります。

そしてやま。「僕が暗闇の中にいてどうしていいかわからなくなったとき、皆さんが光となって僕を照らしてくれました。だから今度はみんなが暗闇に迷い込んだとき光をさせる存在になりたい」

わたしはこの言葉を聞いたとき本当にびっくりしました。ずっとずっとやまが苦しいのは知っていたから、その苦しみの原因はファンにあると思っていたから。好きにならなければやまは苦しまなかったかな?とか。ファンからの期待や声援は重荷だった?とか。やまが苦しいときにわたしはそんなやまを見て元気出して楽しんでたことにすごくごめんねを思っていたんです。実は今もちょっと。やまはいつも「頑張らなくちゃ」でアイドルしてきたんじゃないかなって思ってて。やまにとってファンは戦うべき相手だったんじゃないかなあ。当時がそうだったとしても、いま、この瞬間、振り返ったときに光に見えていることが本当にうれしい。すごくその言葉にわたしは救われて、ありがとうの気持ちでいっぱいになりました。

 

みんなの挨拶を聞いて、この子たちはここで本当にアイドルになったんだなあと感じて。

自分のことでいっぱいいっぱいだったといろんなところで話しているように、ファンのことよりもメンバーのことよりも今の自分に必死だった彼らが、やっと周りから向けられた愛に気づいたようで。すごく嬉しくて。

 

そしてドーム公演はもっとすごかった。セトリもボリュームアップしていて、演出も大興奮のものばっかりでした。龍を見たとき、ウォーーーー!!ドームでの龍、やべえーーーー!!伝説の龍、やっと見れたーーーー!!って。わたしは見たことがなかったから、すっごい楽しかった。

ドーム公演は歌中、何回も泣いてしまいました。TO THE TOPでやまが「君の笑顔 君のその声に」を歌いながら客席を指差していて。すっごいびっくりした。やまが!!歌詞にファンをリンクさせた!!!!これでめちゃくちゃグッときちゃって、グスグスしてました。TO THE TOPはバンドじゃなくて花道歩きながらファンを見渡して歌ってほしいってずっと思ってて、バンドverあんまり好きじゃなかったんですけど、そんなのもう関係ない!!愛に勝る演出はないです。

他にもやまはにゃんこスターのまねしたり、スノウソングでヤバイよヤバイよ〜って出川のものまねしたり、アンコールでチョンマゲ作ってきて嬉しそうに見せたり。こんなに楽しそうにボケ倒すやまを見たのは中学生ぶりだった気がする。これを見てたら、バルタン星人になるやまとか、龍ちゃん追いかけ回すやまとか、山Pのものまねするやまとか、ボビーのものまねするやまとかいっぱいいっぱい思い出しちゃって。やまってほんとはこういう子だよね、好きになったときのやまはこうやってお茶目に笑ってたなあって。じゃんぷとして過ごしていくうちにだんだんこういうのできなくなってったんじゃないかな。でも今またこうやって本来の姿に戻って楽しそうにしてるのを見たらもう涙がダバダバ溢れてしまって。やまは今ほんとに楽しいんだなって思ったら嬉しくて嬉しくて、涙が止まらないんです。

メインステのいっちばん端まできて両手伸ばしてお手振りしてくれるやまとか、バクステで大きく手を振るやまとか、ファンのoh ロミオ〜をイヤモニ外して聞いてくれたりとか、上の方もありがとうってあんなに笑顔で言ってくれたりとか。今までだったら絶対ありえないやまが見れて、ファンへの愛をすごく感じれて、ファンのことを好きなれたんだって思って、そんなのこれから絶対しあわせじゃん!って思えて。やまがあんなに楽しそうでしあわせそうに笑うから、嬉しくて。本当に嬉しくて。

満員になったドームを見渡して、揃ったペンライトの動きを見て、帰っちゃうよ?って言われてこんなにたくさんのファンがやだーーー!!って叫ぶのを見て、なぜかわたしがボロボロ泣いていました。ステージ上のじゃんぷが笑っていてくれたから、余計に泣けてきて。この景色を見てもちねんくんはアリーナがない10年前のドームを思い出すんだって思ったらまた泣けて。シングル出したら28.7万枚も売れるんだもんなあ…って思って泣いて。最後、掛け声する前に下手の小島でちねんくんが、上手の小島でゆうとくんが、ギリギリまでファンサしてたのもめちゃくちゃ泣けて。

From.かなあ?やまのソロパートのとき、じゃんぷがやまを囲ってオタ芸するからファンもみんなでやまにむかってオタ芸したの、めちゃくちゃ一体感があって大好きだった!!じゃんぷのコンサートでこんなペンライトの動きがみれるなんて〜〜〜〜;;

 

わたしはずっとHey!Say!JUMPのライブに愛がないって思ってた。Sexy Zoneのライブがデートとか遊ぶって表現されるなら、Hey!Say!JUMPのライブは発表会。今の自分たちが出来ることをファンに見せる場所。ファンの声とか全然求められてない気がしていて。ライブ終盤のありがとね〜は形式的なもので。わたしたち、いる?みたいな気持ちになることが多かった。ファンサに命かけるファンも、自分たちのことでいっぱいいっぱいなじゃんぷも同じようなものだったと思うんだけど。セトリもなんかいつも的はずれだし、純粋に楽しめなくなってきてて。

でも今回、すっっっごくたのしかった!!あの流れでビトラ先輩があの仕打ちを受けるギャグも、グッダグダのMCも、ダイキが大好きなはずのHands upがセトリから落ちている権力格差問題が見え隠れするところも(Hands upは発売当初から10周年ドームソングだと勝手に思ってたから残念)、これがじゃんぷだなあ〜〜っておもえてあったかい気持ちになりました。でもわたしはビトラが大好きだから、フル尺でダンスアレンジ加えずにやってくれるまではネチネチしますけどね。笑

 

ずっとじゃんぷを支えてきてくれたやぶひか。いつもニコニコじゃんぷを見守ってくれる薮くんと、どうにかしようって行動してくれるひかにゃん。ここ2〜3年の空回りしているひかにゃん、実はあんまり好きじゃなかったんだけど2017年、肩の荷をおろした感じがあってすごくすき。薮くんが「忘れないから忘れないでねって歌詞があるんですけど、本当にそうで、いまこの瞬間も忘れられない思い出になればいいなと思います」って挨拶をしてくれて。忘れられてるって思ってたから、改めて言葉にしてくれたことがとっても嬉しかった。あとDREAMERと切なさをセトリに組み込んでくれたのは薮くんだっておもってます。ありがとう!!

自分へのチャンスを全部モノにしたいのおは本当にすごい。言葉にすると薄くなるけど、影で努力してる人。ジャニワと卒論を平行したいのおは本当にすごい。そんないのちゃんを近くで見ていたちねんくんが「やっと見つけてもらえた!」っていのおの活躍を喜んでいるのがだいすきないのちね。

圭人が言った「10年前想像していた自分の姿とはちょっと違うけれど」って言葉、わたしはすきなんですよね。圭人って自分の居場所をちゃんと見つめられてると思うんです。注目されるとアワアワしちゃうけど。ちねんくんがね、圭人が世間に見つかるのが楽しみって言ってるの。そうなるときが本当に楽しみだね!

ダイキの「タイミングはそれぞれだと思うけど、今、Hey!Say!JUMPを好きでいてくれてありがとう」にはグッときました。こちらこそ、こんなにわがままなファンを仲間に入れてくれてありがとう。ダイキはすごく繊細で優しくて痛みをたくさん知ってる人で。笑顔の裏にたくさん痛みや苦しみを抱えている人で。小心者で、ビビリで、だから優しい。だから明るい。人の気持ちをきっと本能的に理解できる人なんだろうなっておもうんです。そういう、人の弱さや痛みや苦しみがわかるアイドルってめっちゃあったかいな〜って。わたしはダイキのそういうところが本当にだいすきで、ずっと応援したいなっておもいます。

 

10周年に入る前までじゃんぷのことずっとdisってたし、わたしがプロデュースしたろか?!って思ってたし、ほんとなんで好きになったんだろって頭抱えてたんですけど、全部全部もう過去のお話になりました。うれしい。わたしのじゃんぷdis聞いたことある人たちに伝えたい。わたしはHey!Say!JUMPを見直しました!!!!Hey!Say!JUMP最高!!!!!

 

ほんと何様って感じなんですけど、一時期から好きな気持ちが変な方向にむいて、全然楽しくファン出来てなかったので。タイトルにある「めんどくさい古株のおたく」ってわたしだけじゃないとおもう。偏見に偏見重ねますけど、初期のじゃんぷ担ってめっちゃめんどくさいとおもう。(そんな人だけじゃないのもわかってるので刺さないでください) めっちゃ懐古厨で、昔に生かされてて、今を見てdis or 文句。でもそんな人にこそ伝えたいです。今のじゃんぷ、めっちゃいいよ!!!!!!!!多分感性がズレてるとか、大事なところでずっこけるとかそういうのは一生変わんないとおもうけど、そこを愛おしく思えるグループになってると思います。今まで伝わらなかったファンからの愛がいまここで全部伝えられた気がしていて。だからなんていうか、愛されてるグループってめちゃくちゃ輝くな〜!って改めて思った次第です。最後までめちゃくちゃわがままなこと言うんですけど、こんなじゃんぷを好きでいたかったなあって。じゃんぷ担してたかったなあって思っちゃいました。

 

じゃんぷが今まで自分に必死で見えていなかった周囲からの愛にやっと気付いてくれて、あんなに楽しそうな顔をしてくれて、ずっと見てきたファンは嬉しいです。意味のある10周年になったし、意味のある10周年にしたんだよね。本当に10周年おめでとう。これからのじゃんぷの活躍、楽しみにしています♡

 

 

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これからもがんばってね!

 

20

20さい。わたしの20歳はどんなだったっけ。

つい最近のことなのに、遠い昔のことのように感じます。

 

わたしは20歳から働き始めたというのもあって、ここからかなり生活が変わったな〜と感じています。ずっと憧れだった職業について、夢を見るだけじゃなくて夢を叶える実感がわいてきて。今まで外から見ていたものを中から見るようになったとき、急にいろんなものが見えなくなったりして。

聡ちゃんは、中にいても外から見えるものを大事にできる人で、中と外のバランスの取り方が絶妙に上手な人です。これは天性的なものだろうな〜っていつも感心しています。

 

自分の20歳を誰よりも大事に大事におもう聡ちゃんのその真っ直ぐさにハッとさせられます。大好きなアイドルが自分のことを大好きでいてくれるなんてファンにとってはこの上ない幸せだとおもう^^

聡ちゃんのその真っ直ぐな部分がもっともっとたくさんの人に愛されるといいなあ〜〜!

 

聡ちゃんが自分の20歳を楽しみにしていたから、こうやってブログを書いています。全然うまく言えないけど、自分を愛することで人から愛されるっていうそういうところが聡ちゃんのいいところだし、好きなところだし、尊敬するところです。

 

これから今までよりたくさんのものが見えてくると思うけれど、ゆっくりじっくり20代を楽しんでね♡

 

 

お誕生日おめでとう!君の未来に幸あれ!